共家事&共育て チャレンジキャンペーン

応募いただいたエピソードをご紹介!

令和7年(2025年)12月より、『共家事&共育てチャレンジ』として、実際に夫婦で力を合わせて取り組んだ家事や子育てのエピソードを大募集しています。たくさんいただいた素敵なコメントの中から、一部を抜粋してご紹介していきます!

第1回のテーマ

①料理 ②子供のお風呂 ③子供の食事第1回のキャンペーン期間:2025年12月23日(火)~2026年1月5日(月)

テーマ1料理

平日をラクにする魔法!
時間がある週末に、忙しい平日にすぐ食べれるようにストックを作りました。平日にすぐ食べれて便利で、週末頑張った自分偉いぞ!となります。
週末はパパがシェフに!
毎週末は、パパがランチを担当してくれます。子どもたちが褒める度に腕が上がって、家カフェを楽しんでいます。
親子で作る、だし巻き卵
料理担当は妻ですが、だし巻き卵だけは自分の担当です。今では子ども達にも作り方を伝授して子ども達も作ってくれます。
疲れた時のパパライス!
私がご飯作りを休みたい時、夫がオムライスを作ってくれます。仕上げのケチャップで娘や私の好きなキャラクターを描いてくれます。
作りおきはパパにおまかせ
日曜日の夕方に作り置きおかずを5品、夫が作ってくれます。日曜日の夕食と月曜日の夕食にするので、月曜日はごはんを作らなくていいので助かる! チヂミや野菜炒め、煮物、汁物が多いです。
週末の買い物は力仕事!
土日の休みにまとめ買いをします。お出かけも兼ねていますが、重くなってくる子供との格闘が週末の大イベントです。

テーマ2子供のお風呂

お風呂での癒やしタイム
毎日子供と一緒にお風呂に入っています。まだおしゃべりはできないですが、湯船で楽しそうに手足を動かしていて癒されます。
夫婦で連携プレー!
夫がお風呂に入れてくれたら、私がバトンを受け取り体を拭く担当。2人で楽しんでお風呂時間しています。
双子は可愛さも倍倍に!
初めてのこどもで沐浴させるのはパパママ2人で行いました。双子なので2回! 毎日大変ですが、それぞれ水が苦手な顔や平気な顔、気持ちよさそうな顔とたのしいです。
パパがくれる、ひとり時間
お休みの日には必ず夫が娘たちをお風呂に入れてくれます。おかげでわたしは一人ゆっくりお風呂に入れます。
教室に通ってイメトレ!
沐浴。手の大きな男性の方が、赤ちゃんの頭を支えやすいし、担当としてばっちり! ということで、夫が沐浴担当に。出産前から市のパパママ教室に通って練習しました。
お風呂誘導への一工夫!
お風呂に行こうと伝えても、オモチャで遊びたい、まだテレビを見たい、など他の誘惑に負けることが多いので、風呂のお湯をためるボタンを押してもらい、役割を与えることでお風呂に誘導できるようになりました。

テーマ3子供の食事

離乳食デビュー奮闘中!
離乳食デビューをしたものの、食べることにまだ興味がないのか拒否されています・・・。心が折れそうですが、頑張ります!!
夫婦で楽しくお弁当作り
娘の習い事でお弁当を夫婦で作っています。リクエストを聞いて具材を入れるのがとても楽しいです。
食べ残しは叱らずに...
3歳になる息子、最近食べ残しがひどくて、叱って食べさせていましたが夫がネットの記事で「無理矢理食べさせるのは良くないらしい」と言うので夫婦2人でとにかく明るい食卓を心がけることにしました。
役割分担と情報共有
子どもにご飯を食べさせるのは妻が担当し、食事の用意は夫が担当しています。夫婦で子どもの好き嫌いを把握しているのでアレルギーの心配もなく安心です。
嬉しい言葉が活力に!!
最初は慣れない作業に苦戦しましたが、帰宅した長女から「おいしかった、ありがとう」と言われ、大きな喜びを感じた。これをきっかけに、家事育児にもっと関わっていきたいと思っている。
とにかく褒める作戦!
息子が一口食べたら大袈裟なくらいに褒めまくり全部食べれたら夫婦2人でスタンディングオベーション!
キャンペーンに参加してみた感想は?
この企画自体が、話のきっかけになりました!ありがとうございます!

家事分担でいつも揉めるので、他の家族の成功事例など知りたい。

「家事も育児も、家族でするもの!」夫婦で協力しながら仕事、家事、育児に奮闘中です。2人でするから達成感や幸福度も倍になる!
これからも頑張ります。

言わなくてもわかるだろう、ということはないんだなと思いました。
言葉にしないといけないなと思いました。

仕事をする中で子供との時間は大切ですが、どこか1人になりたい時もあります。
お互いに疲れている時に助け合うことが必要と感じています。

応募前もパートナーは色々な場面で協力的ですが、あらためて助かっている部分が見え、感謝出来ました。
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